F1について

こんにちは、よっくんです。

今回はF1について書いていきます。

F1の代名詞でもあったミハエルシューマッハは2012年でF1を引退し、20131229日にスキー事故で頭部外傷を負って、2014615日まで昏睡状態でした、今は意識を回復し現在リハビリ中です。75kgあった体重は現在45kgまでになっているということです。

2000年までの歴代チャンピオン

2016チャンピオン、ニコ・ロズベルグ、メルセデス

20142015チャンピオン2連覇、ルイス・ハミルトン、メルセデス

20102013チャンピオン4連覇、セバスチャン・ベッテル、レッドブル この頃からテレビを見なくなった

2009チャンピオン、ジェンソン・バトン、ブラウンGP

2008チャンピオン、ルイス・ハミルトン、マクラーレン

2007チャンピオン、キミ・ライコネン、フェラーリ

20052006チャンピオン2連覇、フェルナンド・アロンソ、ルノー

20002004チャンピオン5連覇、ミハエル・シューマッハ、フェラーリ

ニコ・ロズベルグ

ニコ・ロズベルグは2016年チャンピオンになった後、2016年限りでF1を引退することを発表しました。

ニコ・ロズベルグはドイツ人で、父のケケ・ロズベルグはフィンランド人で1982年のF1チャンピオン。

ルイス・ハミルトン

ルイス・ハミルトンは200820142015年のチャンピオン。

2008年には歴代最年少チャンピオンになりました。

ルイス・ハミルトンはイギリス人で、黒人初のチャンピオンでもあります。

セバスチャン・ベッテル

セバスチャン・ベッテルは2010201120122013年のチャンピオン4連覇を成し遂げ、2010年には歴代最年少チャンピオンを更新しました。

セバスチャン・ベッテルはドイツ人で2014年は5位に終わっています。2015年からはレッドブルからフェラーリに移籍しました。

僕のF1観戦

僕は1996年頃から見ていたF1のテレビ中継を2011年頃から見なくなりました。

何故かというと、その頃1人暮らしをしており、テレビは不要だと思ってテレビを捨てました。なので親の家に住むようになった2014年頃までテレビを見ない生活をしていました。なのでセバスチャン・ベッテルが2010年に初チャンピオンになった後のレースはベッテルが連覇をしているのは雑誌やネットで結果を見て知るようになりました。

まとめ

僕はF1が好きで、元F1ドライバーの鈴木亜久里とオートバックスが主催したARTAF1プロジェクトの候補生オーディションを受けに行ったことがあります。その時はスポーツで審査されて、持久走と反射神経テストとミニサッカーで審査されました。その時僕はミニサッカーで得点を入れたのですが、他の審査の結果があまり良くなかったので候補生には選ばれませんでした。F1はそのぐらい好きでしたが、最近は情報を追ってないので、それほど好きではないと言えます。

Bonus

2017年は昨年チャンピオンのニコ・ロズベルグが引退したためルイス・ハミルトンとセバスチャン・ベッテルに注目が集まると思います。

主催については2017年1月にフォーミュラワン・グループがリバティメディアに買収されたため長らくF1CEOを務めていたバーニー・エクレストンが会長になり、後任にチェイス・ケアリーが就きました。

以上でした、ご読了ありがとうございました。

2 件のコメント

  • ちょっと記憶が曖昧ですが北条のマツウラレーシングのケン松浦さんはコジマエンジニアリングがF1やった時に参加したんじゃなかったかなあ!

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    ABOUTこの記事をかいた人

    1981年5月30日生まれ、愛媛県松山市在住のブロガーよっくん。東京に4年間住んでいました。iMacとMacBookProとiPad miniとiPhoneを使っています。ゲーム制作とブログ執筆をしています。  自己紹介